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【Eシステム】スマホをクリックするだけでザクザクお金が口座に流れ込む!? [印紙税]

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こんにちは、ヒロです。

スマホやPCをほんの数回、しかも5分程の作業で
あなたの口座にお金がザクザクと音を立てて流れ込む
そんな未来型ビジネスを完全無料で受け取りませんか?

【※期間限定】

⇒ http://directlink.jp/tracking/af/1396575/IFinSFdA/
先にお話しておきますが、このビジネスは

FX・株式投資・日経225・せどり・アフィリエイト・輸入ビジネス

のどれにも当てはまらない、新しいビジネスです。

そして既に100名以上のモニターを全く素人の状態から、

その日のうちに10万円以上の利益を上げ、1ヶ月で100万以上

口座にお金が増える、まさに『打ち出の小槌』のようなビジネスです。

特筆すべき点は、ノウハウや知識、経験全てが全くいらないということ。

全くの初心者でもすぐにその日のうちに経験者と

『全く同じように』稼げてしまう。

それがこのEシステムなんです。

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今回、そんな素晴らしいビジネスを伝説的なセクシータレントでもあり、
現在カウンセラーや作家、そして舞台女優としても活躍している
あの『小室友里さん』がナビゲーターとしても登場しています。

なんでも、すでに小室さんはこのビジネスに取り組んでおり、
わずか数か月でとんでもない利益を上げているんだとか。。

小室さんが言うには、

『普段のお仕事がとても忙しいから、
実際このビジネスに取り組めてるのは
1日10分ぐらい』

とのことです。

しかも芸能界でもこのEシステムを知っているのは、

小室さんだけだそうです。

なぜ小室さんがそんな多忙の中で、お金を稼ぐことが出来たのか?

今回はこの小室さんの師匠でもある人物にも登場して頂いて、

その秘密を暴露しちゃいます。

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もしあなたが、『5分もスマホなんてイジッてられないよ!』」

と言うような方でしたら、もうあなたは稼ぐことを諦めて下さい。

逆に、

『5分だったら、通勤中でも大丈夫!』

『そのぐらいなら育児の合間になんとか!』

『パートの休憩時間かお昼休みだったら5分ある!』

と言う方は是非この情報を受け取り下さい。


Eシステムは日本で初めてのシステムだそうで、
今回は期間限定で情報を公開しています。

公開がいつ終わるのか
正直言ってわかりませんので

どうか今のうちに、

未来型打ち出の小槌ビジネス『Eシステム』の
情報を受け取ってください。

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追伸:
今回の動画では、毎回すごい特典が用意されています。

この特典の内容は、超一流のコンサル会社に
数十万円の費用を払っても教えてもらう
ことができない内容ばかりです。

今回の『Eシステム』が日本で広まれば、
誰もが稼げてしまう世の中になるので、
もしかしたら、『コンサルティング』という
ビジネス自体無くなってしまうかもしれません。

今すぐ無料で特典を受け取る

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クレジット販売の場合領収書に印紙は必要? [印紙税]

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クレジット販売したお客さんから領収書の発行を依頼された場合、通常の販売と同じように5万円を超えた時には印紙を貼らなければならないのでしょうか?

結論から言うと印紙はいりません。ただし、クレジット決済である旨を領収書に記載する必要があります。

売上代金の領収書は第17号の1文書(売上代金に係る金銭又は有価証券の受取書)と言われるものですが、印紙税法基本通達には次のように規定されています。

印紙税法基本通達 第17号文書
1 売上代金に係る金銭又は有価証券の受取書
2 金銭又は有価証券の受取書で1に掲げる受取書以外のもの

(金銭又は有価証券の受取書の意義)
1 「金銭又は有価証券の受取書」とは、金銭又は有価証券の引渡しを受けた者が、その受領事実を証明するため作成し、その引渡者に交付する単なる証拠証書をいう。(平元間消3-15改正、平20課消3-74改正)
(注) 文書の表題、形式がどのようなものであっても、また「相済」、「完了」等の簡略な文言を用いたものであっても、その作成目的が当事者間で金銭又は有価証券の受領事実を証するものであるときは、第17号文書(金銭又は有価証券の受取書)に該当するのであるから留意する。

(受取書の範囲)
2 金銭又は有価証券の受取書は、金銭又は有価証券の受領事実を証明するすべてのものをいい、債権者が作成する債務の弁済事実を証明するものに限らないのであるから留意する。

クレジット決済にはご存じのとおりクレジット会社を通じて決済するわけですから、直接、販売会社と購入者が金銭の収受をするわけではありません。

というわけで、クレジット決済のお客様から領収書の発行を依頼された場合は、しっかりその旨記載して、印紙代を節約するように心がけないといけませんね。

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