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毎日が夏休みのような人生を作り上げる [日記]

毎日が夏休みのような人生を作り上げる

自分で自分の人生を歩めるようになると毎日が夏休みのような人生になります。

たまに「サザエさん症候群」というのを耳にする人もいると思います。

日曜日の夕方、「サザエさん」を見ると明日から仕事だから憂鬱になる人たちのことです。

しかし、自分の本当の幸せとは何かというものを早めに見定め、試行錯誤しながら考えていた人もいるはず。

毎週日曜日の晩に「サザエさん」を見るのが待ち遠しいと思えるようになったら勝ち組の仲間入りです。
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「ごめんなさい」はたくさん言おう 人脈が増えるから [日記]

「ごめんなさい」はたくさん言おう 人脈が増えるから

「ありがとう」運動というのが一時期はやったことがあります。

もちらん、「ありがとう」をたくさん口にすることはすばらしいことです。

でも、「ありがとう」を言うより難易度が高く、より成功者たちがたくさん使っている言葉が「ごめんなさい」なのです。

「ごめんなさい」の中には「ありがとう」の意味が含まれています。

「ありがとう」以上に「ごめんなさい」を口にすることによって、人脈が増えることは間違いなしです。

「ごめんなさい」を言うタイミングをしっかり身に付けるようにしたいものです。
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旅と観光資源の発掘 [日記]

旅と観光資源の発掘

旅をすると、私たちの日常生活から脱することが出来、開放された気分を味わうことができます。

仕事・食事・日常の雑務等は他人に任せ、自分の楽しみに浸るわけです。

そのサービス提供者は、快適な交通手段や宿泊施設、魅力的な料理・土産や接客の提供に努めます。

観光資源の具体例は、その地の史跡・神社仏閣・文化財・各種産物・歴史上の人物、個性的な街並みや自然風景等です。

未知な物であればあるほど観光資源としての価値が大きい。

旅の楽しみは見た事の無い物を見たり、食べた事の無い物を味わったりする事です。

ところで、観光を活性化させようとする市町村の人々( 市役所・商店街等) から、「わが町は観光資源が無いから、観光客は増えない」という言葉を聞くことがあります。

確かに、温泉・歴史資源・個性的街並み等によって容易に観光客を集客出来る地域もありますが、実は旅行者の求める観光資源は単純ではありません。

例えば、農山村であれば日常の農作業や生活を披露して、旅行者が祖先や故郷の暮らしを想像したり、普段は店舗で購入する農産物を自分の手で収穫したりして楽しみます。

首都圏にある某城下町は、以前はその街並みや歴史的建物が古くて市民から嫌われていましたが、現在は逆に町の最大の観光資源となっています。

旅をする者の心情を研究すれば、観光資源は必ず発掘出来るはずです。
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接客は表情で決まる? [日記]

接客は表情で決まる?

どうして、良い笑顔は好かれるのでしょうか?。

笑顔は相手を受入れる表情であり、歓迎する気持ちを表しています。

商売であれば、愛嬌があるから好かれます。

第一印象は顔の表情や動作によって大抵決まると言われています。

「メラビアンの法則」によると、顔の表情や外見によって55%決まるとあります。

因みに、声音の感じが38%、言葉の内容が7%だそうです。

ところで、接客教育においては笑顔の重要性を強調します。

元々笑顔が得意な人、普段はあまり笑顔をしない人、努力すれば笑顔が出来る人と、いくつかタイプがあります。

とくに、努力すれば笑顔が出来る人は、日頃の訓練や心掛けが重要です。

例えば、次のような心掛けが必要です。

( 1 ) 心身の健康に注意して、いつも機嫌良く笑顔が出来るようにする

( 2 ) お客への感謝の気持ちをイメージして、謙虚な態度で応対する

( 3 ) 笑顔は視線の方向・強さや口元等によって決まりますが、時々鏡を見て表情の確認や反省をする

今までは、接客教育の対象は商店・飲食店・販売会社・旅館ホテル等の従業員が中心でした。

しかし、最近は、タクシー運転手・病院の看護師や医師・小中学校教員・市役所職員・警察官等、以前ははあまり接客教育に熱心ではなかった分野の関心が強まっています。

お客様の利便性や快適性を重視すれば、当然の流れかもしれません。
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人を励ます [日記]

人を励ます

「頑張って」と言われた時、どんな思いを抱くでしょうか。

言った人、言われた時の状況やタイミングによって違うでしょう。

何かしくじった時に、上司から「もっと頑張れ」と言われれば、大抵は叱られたと思うものです。

しかし、仕事上の提案等が受け入れられて、上司から「頑張ってぜひ成功させてくれ」と言われれば、期待に応えようと思うでしょう。

人を励ます言葉は、相手や状況によって変えなければうまく行きません。

部下を励ます事に自信を持っているある雑貨卸会社の営業部長は、励ます時の注意点を次のように言ったそうです。

( 1 ) 部下が失敗した時や成果が思うように上がらない時は、励ましの言葉は使わない。別にその状況や悩みをじっくり聞いたり、自分の過去の失敗談を告白したりする。

( 2 ) 仕事が旨く行かず落ち込んでいる部下には、過去の成功体験を称賛したり、長所を指摘したりして自信を持たせる。

( 3 ) 励ますつもりでうっかり使う禁句に気をつける。例えば、「君はいつも社内一番でいてくれ」「自分の将来の地位獲得をかけて走れ」「君に頑張ってもらわないと、私の立場が悪くなります」「( 優秀な同僚を引き合いに出して) ~君のようにすれば旨く行くよ。~君に負けないようにもっと頑張れ」等である。
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遅刻する人は「急ぎの仕事作成者」 [日記]

遅刻する人は「急ぎの仕事作成者」

待ち合わせに時間通りにこない遅刻以外にも、期日までに仕事を終わらせられない遅刻常習犯もいます。

四国する人が迷惑なのは、周りの人の気分を害するだけではなく、遅刻した上にさらに急ぎの仕事をこしらえるのです。

自分が遅刻したせいで他の仕事が滞り、周囲に急いでもらわなければ間に合わない状態になってしまうのです。

遅刻の常習犯はまるでテロリストです。
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売上を伸ばすために街の恩恵を考えて出店する [日記]

街の恩恵を考えて出店する

「お客様が有っての商売」という言葉がありますが、小売店や飲食店等は、一般に商圏の住民が来店して初めて商売になります。

お客様だけではありません。商売に役立つものには、道路・鉄道・自動車等の交通手段、病院・公共施設・住宅等の建築物、住みやすい自然環境やインフラ等挙げたら無数にあるわけです。

以上のような「街の恩恵」によって、ようやく商売は成立するのです。

単に、経営者や従業員の努力だけで成績が決まるわけではありません。

例えば、商売の成否が観光者の人数や購買行動によって大きく左右される地域があります。

観光資源は、その土地の自然や先祖が長年積み上げてきた歴史的文化財等が中心です。

各店が行う集客活動とは別次元で、個店の努力( 時間、経費) では不可能な客数や収益が押し寄せる事もあります。

道路・鉄道の新設や整備も同様です。

例えば、駅が近くに新設されて、これまで駅前通りのメリットが無かった商店街を大勢の人が通るようになることもあります。

首都圏では、乗換客の通行によって駅と駅の間が繁盛している例も多いです。

街の恩恵は、天の恵み、山の恵み等と同様、個人の力で作る事は困難です。

しかし、開業前に立地を調べるなどして個人が街を選択出来る可能性は残されています。

理不尽な噂が立ったら成功は近い? [日記]

理不尽な噂が立ったら成功は近い?

世の中の99%の人は、他人の噂だけで人生を終えていくらしい。

噂というのは1%の挑戦者に向けてしか発せられないみたいです。

噂をして面白いのは、高い位置に出ようとしている人を、自分たちと同じ位置まで足を引っ張って下げることなのです。

噂というものはいつも下にいるグループから上にいるグループに発せられているものだから、悪い噂が立つということは成功が目に見えているのかもしれませんね。

道に迷った時は親や先生が反対する方を選んでおけば、大抵間違いない? [日記]

道に迷った時は親や先生が反対する方を選んでおけば、大抵間違いない?

A 「親や学校の先生が賛成してくれそうな選択肢」
B 「親や学校の先生が反対しそうな選択肢」

なかなか決められない時は、上記の二つの選択肢で迷っていることが多いです。

このAとBの選択肢で迷って人生の大半の時間を費やしてしまうのです。

グズグズしながらたくさんの時間をムダにして決めた挙句がAだったりすると、他人の目を気にする人生で終わってしまいます。

どうせ迷うんだったら、Bと決めておけば悔いはないでしょう。

それが正解かどうかなんで、一つの人生しかないのだからわかりません。

道に迷うときは自分の好きなほうを選ぶことが大事かもしれません。

準備だけで終わらせる人生をやめる [日記]

準備だけで終わらせる人生をやめる

準備は大切です。

仕事の半分以上は準備で決まるというのは本当の話です。

準備が大切なあまり、大多数の人たちが準備だけで人生を終えてしまうのです。

多くのサラリーマンが一年中独立の準備をしているわけです。

本番というのは準備というものがあって実現するものです。

過剰な準備は単なる現実逃避にほかなりません。

準備不足で失敗することは仕方がないが、準備ばかりして挑戦しなければ何も成し遂げられません。

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