So-net無料ブログ作成
検索選択

遅刻した時は素直に謝るのが得策 [仕事術]

スポンサードリンク




遅刻した時は素直に謝るのが得策

遅刻の常習犯には面白い共通点があるようです。

それは遅刻してきときにいきなり言い訳から始まるのです。

「道が混んでいたんです」

「場所が分かりにくかったんです」

「電話が繋がらなかったんです」

待ち合わせの相手はこれらの理由をすべてクリアしてちゃんと間に合っているのにです。

本来であれば「遅刻して誠に申し訳ありません」と深々と謝罪すべきです。

それにもかかわらず、時間通りに来ている相手に対して、

「お忙しいなか申し訳ありません」

「わかりづらい場所ですいません」

「電話にきづかなくてごめんなさい」

と謝らせてしまうのは筋違いでしょう。

遅刻した分際で言い訳から始まる人間は「遅刻する上に往生際が悪い」というレッテルを貼られるのでご注意を。


スポンサードリンク






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました